【小平市】落ち葉・枯れ枝・剪定枝を引き取ります

あさみです。 ちょっとお願いがあります。 最近、畑で使用する落ち葉・枯れ枝・剪定枝なんかを集めているんですが、自宅あるいは職場で処分に困っていたりしませんか? こういうのです↓ 街路樹の落ち葉を掃いて集めたものでも構いませんし、自宅の樹を剪定して出た枝でも構いません。 そういうのを回収させてほしいのです。 集めた落ち葉などは、無肥

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旧フロントページ

以下、昔のフロントページです(HPで一番最初に表示されるページ)。 過去の記録として残しておきます。 20240104 === あさみえんは以下の仮説と原則に基づき、野菜や果樹の栽培(実験)を行っています。 【仮説】 植物の能力が十分に発揮されていれば、人の手出しが最小限でも作物は育つ 【原則】 1:植物の能力が十分に発揮される環境を作る

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追記の詳細(20231008)

始めに…考え方が変わったといっても、 農薬を使わないとか 化学肥料を使わないとか こういう点は一切変わりないのでご安心ください。 もっとマニアックな、私の超細かいこだわりのようなものが変わったり整理されたりしただけです笑 で、トップページに書いた以下の方針についてです。 畑内にあるものだけを循環させる無施肥無農薬栽培(を可能にする研究・実

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おがくずを入れていることや耕していることについて 20230623

今現在、あさみえんの畑は自然農の原則から外れてことをしています。 具体的には以下の2点です。 おがくずを入れている(外から持ち込み) その際に混ぜている(耕していると言える) 1のために2をやっている(おがくずを入れるために土を動かしている)という感じです。 農薬や化成肥料を使うことはまずないのですが(※)、上記の点から自然農の考えとはズレてしまうなぁと思

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畑の記録_2021年

2021年3月に撮影した畑の写真です。 柿の木の2枚だけ3月1日、それ以外は25日。 2020年よりも草が生えてきています(旺盛なのは緑肥)。

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切り上げ剪定とは?(準備中)

切り上げ剪定は、道法正徳さんが提唱されている果樹剪定のやり方です。 こちらでは同時に、垂直仕立てについても軽く触れておきます。 基本的な考え方 植物の体内には成長ホルモンと呼ばれる物質が流れており、それらの物質がスムーズに流れるように手助けしてあげるのが目的です。 成長ホルモンがスムーズに流れることにより、 植物の成長は促進され 病害虫に強くなり 収量が上がり

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炭素循環農法とは?

炭素循環農法とは、林好美さんが提唱されている考え方(手法)です。 ※提唱というと語弊があるかもしれませんが、分かりやすくするためこのように書かせていただきます。 詳細はご本人がWebページにまとめられていますので、興味のある方は「炭素循環農法」で検索してみてください。 ですが如何せん情報量が膨大ですから、こちらのページでは炭素循環農法についてのざっくりとした説明(私の解釈

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自然農とは?

自然農とは、川口由一さんが提唱されている農の手法(考え方)です。 基本的な考え方 以下の三原則を基本にしています。 1:耕さない 2:草や虫を敵としない 3:肥料農薬を用いない 耕さないというのは文字通りです。 畑仕事というと、鍬(くわ)で地面をザクザク掘り起こしているイメージがあるかもしれませんが、自然農ではそういうことをしません。 人が手で耕すこ

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自家採取している作物

2022年9月時点で自家採取している作物の記録です。 サニーレタス 中葉春菊 オクラ 白オクラ(楊貴妃) 島オクラ 立石中長ナス プリンスメロン 人参 黒田五寸人参 もちきび(雑穀) アマランサス(雑穀) ショウガ 長ネギ(分げつ) ニラ(自生) シソ(自生)

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